食・人・本・穴場

  食・人・本・穴場 - 最新エントリー

住宅街のアパートの一室にひっそりと、それでいて独特の存在感を示す、shantyすずめ。2年前にオープンしたとの事。

店内はアフリカ、インド的な装飾、雑誌が並べられた、無国籍的空間。落ち着いたBGMや照明のリラクゼーション空間に癒されます。店主は俳優の金子賢を思わせる2枚目ながら、気さくな方で、楽しいひと時が過ごせるでしょう。

メニューは軽食やコーヒー、お酒など。店主は料理好きだそうです。

今回、チャーハンを注文。メニューには「ふつうにウマい」とありますが、普通というより、結構、レベルが高いです。米のパラっと感はうじうじ飯店のそれを彷彿させます。

そして、絶対オススメが限定のすずめプリンです。(250円)

しなやかな食感、濃厚なカスタード感に同店でも人気メニューだそうです。店主の器用な手さばき、センスをみていると、料理人のケンタロウ氏を思い浮かべました。アイスコーヒーも雑味なしで香りが高くgood.

東京でいえば、恵比寿駅、札幌でいえば狸小路のはずれにあるような、マニアックながら個性的でお洒落なカフェです。なにより、店主の自然体なところがステキです。こういう店は一見が入りずらい店もありますが、この店はゆったりできます。

relax&peace cafe shantyすずめ

函館市中道2-48-4   エビコシャンティー102

tel 080−3445−7469

営 15:00〜22:00(21:30L.O)     火・日休

 

惣菜のお店です。住宅街の中に忽然とあります。

特に通り沿いの看板があるわけでもなく、プリーペーパーや雑誌などでも紹介記事を

見た事がありません。でも、行くと大抵お客さんがいます。くりやは、そんなお店です。

 

家庭的で美味しい惣菜、財布にやさしい価格帯。納得です

僕は、鳥の唐揚げ(¥180/100g)とポテトサラダ(¥300:大、¥200:小)のファンです。

それ以外の惣菜も美味しいです。コロッケ5コで¥100も人気です。

 

 

 

 

惣菜店 くりや

函館市人見町4−20

0138−53−1751

10:00 〜 19:30  月曜定休

函館にいらしたら、ぜひ立ち寄ってもらいたいのがここ、青函連絡船記念館摩周丸

洋梨の世代から、シニア世代の方にとっては、とっても懐かしい連絡船ですが、

若い世代の方にも、ぜひ立ち寄ってもらいたいですね。

特に、お子様連れの皆さん、おおいに楽しめますよ!!

摩周丸は、子連れスポットの穴場です。

※穴場、と言ってはたいへん失礼ですが(汗)。

 

連絡船に詳しい、おじいちゃんおばあちゃんと一緒に出かけるのもグーですね!!

 

何と言っても本物の連絡船を使ってますからね、スケールが、迫力が違います。

ここ(操舵室)から函館山を眺めるのもサイコーです!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本物ならではの貴重な体験を楽しんだあとは、あちこちに子供を喜ばせるものがありますので、

ゆっくりと館内を見学してみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

  小学生はもちろん、幼稚園児でも

  おおいに満喫できる記念館です。

  1時間程度で帰るつもりが、

  すっかり長居する羽目になります。

 

  大人もハマる輪投げコーナー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぜひコツを覚えて、おうちでもためしてみてください。

様々な結び方が学べる「ひもむすびコーナー」は、大人気。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

極めると、こんな作品もできるのですね〜〜〜!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  デッキや急な階段など、館内には危険な

  箇所があちこちにありますので、

  決してお子さんから目を離さないようにしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

出口では、こんなお楽しみが、、、あえて逆光にしてみました。

ここで子供はさらにコーフン!!なかなか帰れなくなります(苦笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

青函連絡船記念館摩周丸、施設の特性上、段差及び階段が沢山あります。

誠に申し訳ありませんが、バリアフリーではございませんので、足元にくれぐれも

お気をつけてお楽しみ下さい。

ベビーカーで行かれる方は、「大人二人以上で」入館されることをおすすめします。

お母さんおひとりで、赤ちゃんを抱っこしてベビーカーを持つのは、かなり厳しいです。

 

天気が良い日は、デッキからのながめを、思う存分、お楽しみ下さい♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2008年の花火大会、摩周丸から花火が楽しめました。

ハコダテ150の記事はコチラ

2008年6月15日、摩周丸がリニューアルしたときのハコダテ150の記事はコチラ

2008年7月開催された、夏フェスタの模様の記事はコチラ

ハコダテ150「函館写真館」の摩周丸はコチラ

 

青函連絡船記念館摩周丸

函館市若松町12   函館駅前から徒歩5分程度、函館朝市から徒歩1分

0138−27−2500

駐車場は、朝市、駅前周辺に有料駐車場がございます

8:30〜18:00(4月〜10月)

9:00〜17:00(11月〜3月)

大人 500円

児童 250円

20名以上で団体割引あり

函館市民には、何度でも入館できる、年間パスポートをおすすめ

年間券は、大人1000円、児童500円です。

 

館内にトイレと、喫茶コーナー「海峡」があります。

船は係留されてますが、水平ではなく、若干「ななめ」になっているので、

階段の上り下りで、ふらつくこともございます。手すりにしっかりとおつかまり下さい。

出入り口に、連絡船チョロQ、絵葉書、記念切手などの土産コーナーがございます。 

政田農園

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函館と道南のお勧めスポット
執筆 : 
M_katte 2008-8-11 21:35

 

 

函館から車で30分ちょっと、駒ケ岳が目の前に見える場所に

ある農園です。夏の間、直売されています。

コーンやズッキーニなど、とても安く買えます。

ピクニックコーン、試食させてもらいました。

試食と言っても、小さめのを丸ごと1本、生で!

 

 

瑞々しくて甘味があって、即購入決定です。

右の写真はサービス品。好きなものをひとつサービスしてくれます。

買った価格が¥100とか¥200の時でも、サービス品をもらってしまい申し訳ないです

 

ちゃっぷ林館駒ケ岳洋菓子工房の中間地点という、素晴らしい立地です。

 

 

 

政田農園

茅部郡森町赤井川409−2

01374−5−2166

9:00 〜 18:00  7月〜10月

 

左の写真が冷やしラーメン¥650、右の写真が塩ラーメン¥550です。

いずれもラーメン屋さんの味ではなく、中華料理屋さんのオーソドックスな味

安くて美味しいです。この他の麺類、飯類も種類が豊富でハズレがない信頼感があります。

 

店主の方の張りのある威勢のよい声も好きです。

中華料理屋さんやラーメン屋さんの店主の声は、威勢よくあって欲しいです。

函館市街地からは20分程度でしょうか。

こちらでラーメンをいただいた後に、スズボクさんに行くのが夏のお気に入りルートです。

 

 

 

中華料理 柳園

北斗市谷好4丁目6−24

0138−73−4573

11:00 〜 20:00   火曜定休

青柳坂

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函館と道南のお勧めスポット
執筆 : 
kiichi 2008-8-10 11:59

「聖天坂」、「春日坂」、と呼び名が変遷してきた坂ですが、現在は、青柳町へ向かうことから青柳坂と呼ばれるようになったとのことです。

 

 

青柳坂

 

 

函館市設置の標識の内容は次のとおりです。

 

 

昔はこの坂を「聖天坂(しょうでんざか)」といった。聖天とは大聖歓喜天(だいしょうかんぎてん)という仏教の守護神のことで、坂の途中にある天台宗天祐寺にまつられている。昭和40年まで坂上に春日町があったため「春日坂」ともいわれた。現在は、青柳町の方へ向かって登ることから「青柳坂」と呼ばれている。

 

In days gone by this slope was cal led 'Shoden Zaka. ' Shoden is an abbreviation of 'Daisho Kangiten, ' a guardian deity of Buddhism, dedicated at Tenyuji Temple (Tendai Sect) which is about halfway up the slope. It was also called 'Kasuga Zaka' since before 1965 an area named 'Kasuga cho' was at the head of this slope. At present, however, its name was changed to 'Aoyagi Zaka' because the slope ascends toward Aoyagi cho. CITY OF HAKODATE

青柳坂

あさり坂

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函館と道南のお勧めスポット
執筆 : 
kiichi 2008-8-10 11:57

貝塚の発掘調査にて、数多く出土したアサリ貝が由来となっているそうです。

 

あさり坂

 

 

函館市設置の標識の内容は次のとおりです。

 

 

明治11年(1878年)、英人ジョン・ミルン、米人エドワード・モースらが来函し、函館在住の英人ブラキストンと協力して貝塚などを発掘したが、この坂の付近から古代人が食べたアサリ貝の殻が数多く発見されたので、「あさり坂」と命名された。

 

In 1878 John Milne from the U.K. and Edward Morse from the U.S.A. came to Hakodate, and excavated shell-mounds around this slope with the cooperation of Blakiston, a British resident in Hakodate. In these mounds they found many shells of short-necked clams (asari) which people long ago had eaten. Therefore it was named 'Asari Zaka. ' CITY OF HAKODATE

あさり坂

護国神社坂

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函館と道南のお勧めスポット
執筆 : 
kiichi 2008-8-10 11:52

坂の中間から函館山方向へ目を向けると、護国神社の赤い鳥居がくっきりと見え、逆方向を向くと、函館発展に多大な貢献をした高田屋嘉兵衛の銅像が見えます。

坂の脇には、よく手入れのされた植物が整然と並んでおり、気持ちよく散策できます。また、若干車通りも少なく思えます。

 

 

護国神社坂

 

 

函館市設置の標識の内容は次のとおりです。

 

別名「汐見坂」ともいい、昔は「招魂社の坂」とも「倒産坂」ともいった。汐見坂は坂上に汐見町ができ、その町名からとったもの。招魂社の坂は明治2年(1869年)に建立された招魂社(現護国神社)に登る坂ということから呼ばれ、現在の名になった。倒産坂は坂に面して門を立てると罰が当たって“かまど”がつぶれるといわれ、昔は門を坂に面しないようにした。

 

Another name for this slope is 'Shiomi Zaka. ' In days gone by this slope was cal.led 'Shokonsha no Saka' and 'Tosan Zaka. ' It was once named 'Shiomi Zaka' because the area at the upper part of this slope is called Shiomi cho. It was also once called 'Shokonsha no Saka' because at the top of this slope is a shrine Shokonsha (now called 'Gokoku Jinja, or a shrine for the war dead') which was established in 1869. 'Tosan (bankruptcy) Zaka' came from the saying that if anyone erected a gate facing this slope, he would be destined to go bankrupt because of God's punishment. Therefore, people tried to observe this tradition. CITY OF HAKODATE

護国神社坂

 

7e 夏ゴンドラ

カテゴリ : 
函館と道南のお勧めスポット
執筆 : 
M_katte 2008-8-9 10:16

 

函館七飯スノーパーク。その名の通り冬はスキー場ですが、夏の間ゴンドラが運行されています。

全長3,319m、約15分で高低差659mを昇ります。とても高いです。スピード感も結構あります。

高所恐怖症の方は、ちょっと厳しいかも。何故、それがわかるかというと、僕もやや高所恐怖症気味だからです。

下を見ると、なんとなくお尻が落ち着かない気持ちに囚われます。

 

料金は、大人往復¥1,050です。結構いい値段するなぁ、というのが一般的な反応でしょうか。

郊外にあるとはいえ、函館山ロープウェイや五稜郭タワーの料金とその景色を考えれば妥当なのかもしれません。

もっとも僕は、割引券適用で¥840でした。あちこちに配られているようです。

因みに僕は、本町移転後の中華料理店の東春さんと、大好きな駒ケ岳洋菓子工房でもらえました。

 

 

山頂駅は標高863mです。周囲は熊笹で一杯。ゴンドラを降りて、まず熊鈴を貸し出されます

実際、ヒグマが出てこない保証はありません。

 

 

快晴でしたが(2008.8.8)、残念ながら空気がやや霞んでいました。

空気が澄んでいれば、噴火湾の青々とした海面や、更に遠く羊蹄山も見渡せるようです。

 

 

 

函館7e 夏ゴンドラ

亀田郡七飯町東大沼666

※リンク先の地図上に表示される

   ポイントマークの場所ではなく、

   函館七飯スキー場の場所です。

0138−67−3355

8:30 〜 16:00

 

 

ハンバーグが美味しく、奮発すれば近江牛のステーキをいただけるお店です。

函館から大沼経由で鹿部に出ます。右手にローソンがあるT字路を左折、

国道R278沿い左手にあります。大変、残念ながら10月までの営業だそうです。

 

左の写真が近江牛ステーキ(サーロイン 100g)です。右の写真はハンバーグ。

ハンバーグは以前いただいたことがあり、その美味しさはわかっていました。

「次回こそ近江牛を!」と思っていましたが、いざ値段を見ると、たじろぎます。

 

部位は、ロースとサーロインとヒレの3種類。ロースが一番安く、ヒレが一番高いです。

あまり迷わずに「せっかく食べるなら、サーロイン」と考えます。

更に、もう一人の自分が「本場関西や都心部だったら、倍近い値段するぞ」

「それをこの自然豊かな場所で、比較的安く食べられるんだぞ」と。

 

最初から、もう一人の自分が勝つことは、ほぼわかっていましたが、お店の奥さんの

「10月一杯でお店を閉じます」との言葉で、即決定しました。でも100gなところが庶民です。

因みにサーロインの100gは¥3,200、150gは¥4,500、200gは5,200です。

 

手元に鉄板が運ばれてきて、自分好みに焼いていただきます。

とても美味しいです。言葉ではうまく言い表せません。興奮して写真を撮るのを忘れていました。

 

 

Bセット(¥500)のスープは、冷製コーンスープ。暑い日に最高です。

サラダは、盛られた生野菜にドレッシングがかけられているのではなく、

ドレッシングで合えた状態で生野菜が盛られており、味がまんべんなくついていて美味しいです。

写真はありませんが、コーヒーとケーキもつきます。

 

念の為、申し添えておきますが、閉店の理由は経営的判断ではなく、京都に戻らなければいけない

事情があって店を閉じる苦渋の選択だそうです。奥さんも「3年やってきて慣れてきたところだったのに」

と残念そうでした。

閉店までにまた行きたいお店です。次回は、いい香りが気になった自家製カレーをいただきたいです。

 

 

SUMOA

鹿部町本別569−337

※リンク先地図に表示されるポイントマークとお店の場所は異なります。

  お店は国道沿いにあります。

01372−2−5700

11:30 〜 14:00頃  17:00 〜 19:00    木曜・第2水曜定休

 

 

 

コツコツ通っていた魔法のパン。ついにスタンプがたまりました♪

原材料の値上げにともない、函館市内のパン屋さんも軒並み値上げに踏み切りましたが、

魔法のパンの値上げは最小限。今でも良心的なお値段なのが嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

冷蔵ケースのサンドウィッチ等は、ボリューム満点なので、男性の方でも

十分ご満足いただけると思います。

 

函館市中央図書館にも近いので、洋梨は、ここでパンを購入してから

図書館でランチタイム〜♪ということが多いです。

 

魔法のパン、他の制作スタッフもすでに記事にしております。コチラです。

函館のブロガーさんの記事はこちら。

もぐもぐ函館

 

魔法のパン

函館市鍛治1丁目27−5

0138−31−8350

7:00〜18:30

定休日 月曜日

専用駐車場あり、店舗目の前

 

特徴/クロワッサンがサクサク!!

フランスパン、デニッシュ、昔ながらの

あんぱんなど、種類が豊富なので、

どの年代の方でも気に入ってもらえる味です

お店の外観も素敵ですが、店内もおしゃれで

あたたかみのあるパン屋さんです

 

グーグルマップの地図では、東山墓園線、グルメシティを右折と表示されてますが、

現在は、サッポロドラッグストアーになってますので、ご注意下さい。

函館市西部地区で、子連れで気軽に洋食が味わえるお店、

ということで有名なのが、銀座通りにある老舗レストラン、

レストキャビン キャプテン」。

洋食屋さんなのに、小上がりがあるんですよ!!

お子様連れの皆さん、ぜひご利用下さい。

 

子供椅子が、こんなにたくさんあります!!

 

西部地区を歩きつかれた皆さんも、

靴をぬいでゆっくり休んで下さい。

くつろいでください。

 

もちろん、カウンターと、通常の椅子席もございます。

 

「レストキャビン キャプテン」という名の通り、

船の客室を思わせる内装となってますので、

船がお好きな方にはたまらないと思います。

 

場所は、「女性センター」のすぐそばです。

函館市地域交流まちづくりセンター」にも近いので、

午前中、講座を受講した帰り、

このあたりでランチでも、、、

という方にもピッタリのレストランです。

評判が高く、いつも混雑している江口眼科病院を受診するため、

遠方からいらした方にもオススメです。

 

嬉しいサービスがコチラ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キャプテンは、子連れだけでなく、シニア世代にも優しいお店でした〜〜!!

少量で十分!!という皆さんは、迷うことなくコチラの

ミニハンバーグセット、またはミニエビフライセットをどうぞ!!

 

通常メニューはボリュームたっぷり。

オススメ4大メニューはコチラ。

チキンソテー、ポークソテー、チーズハンバーグ、揚げ物盛り合わせ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 他には、しょうが焼き定食や、、、

 

 

 

 

 

 

 オムライスもあります♪

 

 

 

 

 

 

キャプテンは、子連れだけでなく、シニア世代だけでなく、、、

がっつり食べたいサラリーマンの皆さんにも、優しいお店でした〜〜!!

 

テレビを観たい方は、椅子席かカウンター席にお掛け下さい。

 

レストキャビン キャプテン

函館市末広町7−18  銀座通りバス停目の前(1系統) 十字街電停から徒歩5分

0138−22−8657

11:30〜21:00 ランチタイムは11:30〜14:00(日曜祝日除く)

定休日 不定休ですが、毎週月曜日は、11:30〜14:00までなので、ご注意下さい。

専用駐車場あり 店舗目の前に3台分

 

お店の特徴/ 小上がりがある 子連れに優しい

          ボリュームたっぷりの洋食メニューから、シニア向け少量メニューまで

          きめ細かいサービスがある

          自家製漬物が美味

 

江口眼科病院、チサングランド函館(旧JALシティ函館)の間、銀座通りぞいです。

女性センター、東川児童館そばです。

 

子連れに優しいお店ですが、、、

ベビーカーでそのまま入店することはできません。

トイレは和式です。 

バル街にも参加しています。そのときの記事はコチラ

鳳蘭【ラーメン】

カテゴリ : 
函館で食べる » ラーメン
執筆 : 
younashi 2008-8-6 0:14

シンプルな塩ラーメンは函館を代表するお味。

塩ラーメンがお好きな方なら、

ここは絶対にはずせないお店です。

洋梨の勝手なランキングで、5本指に入る

「鳳蘭(ほうらん)」は、大門グリーンベルト沿い。

2年連続、花火大会の夕食はココに出没。

ひょっとして、来年の花火大会も、洋梨、

「鳳蘭」のカウンターに座っているかも?

 

カウンターからはテレビがよく見えます。

花火大会の金曜日、ドラえもんが観れて

洋梨の長女、とても喜んでおりました(笑)。

 

塩ラーメンの大盛を、子供と分け合って食べるのも、

あとどれくらいだろう、、、。

塩ラーメン550円に、プラス100円で大盛です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やきそばは、やわらかとパリパリの2種類あります。

「今度来るときは、やきそばにしよう!」と思うのですが、いざ席につくと、

やはり塩ラーメンを注文してしまうのですよね〜。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

函館ラーメン鳳蘭

函館市松風町5−13

0138−22−8086

11:00〜21:30

不定休

ラーメン天国でも紹介されてます。コチラです。

函館のブロガーさんの絶賛記事はこちら。

在函館少年

函館の飲み食い日記(BLOG)

 

 

鮨処 ひろ季(和・寿司)

カテゴリ : 
函館で食べる
執筆 : 
lapis 2008-8-4 22:28

個室にしました。椅子で良かったです!

 

夜のコース 8400円のにしました(アルコール別)。

 

無添加のウニ。このままでも美味しかったです!

足りない人は、お塩か、醤油で♪

美味しそうな塩です!

 

シャコ、ホタテ、マグロ(戸井産)、海老。

 

「こち」の刺身。淡白で美味しかったです♪

 

サザエ。ちゃんと食べやすいように一口サイズに切ってありました。

 

酢の物。

 

アワビ。苦手な人には、代わりにタラバガニの焼いたのを用意して下さいました♪

美味しかったです!

 

 

デザート。カシスのアイス♪さっぱりで美味しかったです♪

 

函館市本町26-17

ホテルネッツ函館2F 丸井今井斜め向い(1Fにサンクス)

TEL0138-55-5553

営業時間/11:30〜15:00・17:00〜23:00(o.s.22:30) 

休日/日曜 席数/カウンター8席 テーブル席2卓10名

個室カウンター席1卓5名(要予約)

 

白米とおかずの2段構え構造のお弁当です。

メインのお肉、しらたき、玉ネギ、長ネギ、豆腐、シイタケ。

どれも、タレがよく滲み込んでいて、とても美味しいです。

 

 

これで、¥840です。個人的には¥1,000でも払う価値があると思います。

(実際に¥1,000になったら「高いなー」というかもしれません・笑 消費者はわがままですから)

 

昼には、このお弁当の他にも、絶品のコロッケも。

夜には、美味しいすき焼きが。

 

阿さ利本店

函館市宝来町10−11

0138−23−0421

8:30 〜 18:00  水曜定休

 

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