8月14日(金)の最近のブログ記事

「NHKどどんと道南ラジオ 開港150周年スペシャル FMコンサート」

にお集りの皆さんが楽しみにしていらしたゲストが

「函館山にも登りました」

「北島三郎記念館には10回以上行ってます」

と言って会場を笑わせた演歌歌手、北山たけしさんです。

北山たけしさんについてはオフィシャルサイトをご覧下さい。

http://www.kitajima-music.co.jp/takeshi/

 

真っ白なスーツが細身の身体にたいへんお似合いです。

 

私の気のせいかも知れませんが、何度もカメラ目線を下さいました。

 

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用意していたお席は埋まり、立ち見がズラリ。

 

 

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北山さん、本当にスリムです。

 

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北山たけしさんは晴れ男だそうです!!

どうですかこのお天気!!

ちょっと日差しが強すぎます(笑)。

 

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たっぷりとヒット曲を歌って下さったうえに、楽しいトークで会場を湧かせ、

最後はビシッと新曲「剣山(つるぎさん)」を披露。

この曲が、今の私の心境にピッタリで、思わず泣きそうに。

北山さんに背中を押してもらったような気がいたします。

「自分を信じて どこまでも」

「心迷わず ひとすじに」

ありがとうございます。胸にしみました。

 

本当は私の両親もこのステージを楽しみにしていたのですが、

あまりの暑さに会場入りを断念し、自宅ラジオで楽しんでおりました。

他にも様々な事情で会場に来られなかった皆さん、

会場は日陰がなく暑かったですが、本当に素晴らしいステージでした。

公式ウェブサイトでどうぞライブの雰囲気をお楽しみ下さいね。

 

 

 

「NHKどどんと道南ラジオ 函館開港150周年記念スペシャルFMコンサート」

では、ライブのほかこんなお楽しみが用意されてました。

 

ラジオの生放送をお聴きの方は気づかないと思いますが、実は

ステージの上では非常にドタバタとセッティングが行われています。

皆さんをお待たせしているその間、中尾さんのお話でどうぞお楽しみ下さい、

ということで、

箱館歴史散歩の会主宰である中尾仁彦(とよひこ)さんが

この日は3度登場し、函館の開港にまつわる歴史のお話など、

たっぷりと聴かせて下さいました。

 

ペリーにちなんだ話。

箱館滞在24日間で、植物や石を採取していったんです。

函館山には7回登ったという記録があるそうです。

 

五稜郭について。

諸外国の攻撃から蝦夷地を守るため築城された五稜郭。

皮肉にも内戦の場に。

函館戦争(戊辰戦争)の舞台として注目をあびた。

海からの攻撃が届かない位置にしたが、大砲技術がすすみ

大砲が届いてしまった。

 

ロシアの開港の歴史について。

ハリストス正教会は、日本で最初の教会です。

ロシアは日本でただひとつ、この函館だけに領事館を建立しました。

函館にはロシア病院があったんです。

 

函館大火について。

西部地区の歴史的建造物のほとんどが、明治40年の大火で

焼けたのち復興されたものです。

二十間坂〜基坂の整備がはじまったのは、そういった理由からです。

 

 

 

 

もっともっと沢山のお話がありましたが、長くなりますのでこの辺で。

 

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この間ステージでは生演奏の楽器のセッティングが急ピッチで

行われておりました。

何と言っても公開生放送ですから、相当気を使ったと思います。

 

中尾仁彦さん、楽しくてためになるお話をありがとうございました。

 

8月14日14時から、シーサイド・ドリームステージではNHK函館放送局による公開生放送

「どどんと道南ラジオ開港150周年記念スペシャルFMコンサート」が開催されました。

 

オープニングは、橋本淳二さん率いるアフリカン太鼓のデンバ屋。

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抜けるような青空に、陽気な乾いた音が吸い込まれていきます。

 

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演奏の合間に3度も登場して函館の歴史に関する豆知識を語ってくださったのは、

箱館歴史散歩の会の中尾仁彦さん。

「諸外国の中で一番函館を重視してくれたのはロシアです。

ハリストス正教会の隣にあったロシア病院では無料で治療を行い、

幕末の函館市民が列を成したと記録されています」

・・・といったユニークなお話が満載でした!

 

続いては地元演歌歌手特集。

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近江亜矢さん。

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高田ともえさん。

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北里のり子さん。

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渡利 進さん。

 

会場をあっと言わせたのは、三味線の吉田兄弟の弟の一番弟子だという

三味線の実力者・白田路明さん率いる白田路明カルテット。

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三味線にキーボード・ベース・パーカッションという編成で、

ロック調のオリジナル曲やつがるじょんがら節を演奏。

とにかく曲もビジュアルもかっこよく、客席に衝撃を与えたといっても過言ではないかと・・・。

 

さて、いよいよお待ちかねのお2人が登場。

まずは、ウ・ソンミンさん。客席のファンからは熱烈な応援が飛びました。

写真は、後日確認の上掲載いたします。

 

そしてもうひと方、北山たけしさん。

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師匠である北島三郎さんの娘さんとご結婚されたことについて

奥野レポーターから突っ込まれていましたが、なんと答えておられたかは

その場にいた方と放送をお聞きになった方だけの秘密です。

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この日は気温も高く日差しもガンガン照りつける中でしたが、

立ち見も含めてたくさんの熱心なお客さんが最後までコンサートを楽しんでおられました。

 NHKどどんと道南ラジオ「開港150周年記念スペシャルFMコンサート」

15時すぎに登場したのが、7/29、ニューシングル「Rain 2009」をリリースし、

見事トップ10にランクインを果たした歌手、ウ・ソンミンさんです。

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今年3月、とあるイベントで来函し、函館ではすっかり有名なウさん。

8/15(土)18:00より、芸術ホールにて函館で初のライブを開催します。

皆さんどうぞ足を運んで下さい。

芸術ホールでのライブ情報については、

ウ・ソンミンさんのオフィシャルサイト「NEWS」

または「芸術ホール催物案内(函館市文化・スポーツ振興財団)」をご覧下さい。

 

青空のもと、心地よい風を受けながら静かにしっとりと歌い出すウさん。

語りかけるような、優しく、甘い低音が心地よいラブバラードです。

会場の皆さんもうっとり。

サビでは一転、ファルセットを巧みに使い、情感たっぷりに歌い上げます。

「君を失いたくはない、、、」「せつないこの想い、、、」

と、時には胸に手をあてながら歌うウさん。

私もすっかり「歌の世界」に引き込まれてしまいました。

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ウさんは、トークをすべて日本語でこなします。

あまりにもお上手なので会場の皆さんもびっくりしてました!!

 

ラストでは、熱烈なファンの方から素敵な花束のプレゼントがありました。

終演後この方にお話をうかがったところ、室蘭からこのために駆けつけ、

前から2番目という良席を確保。

ウさんの甘い歌声に酔いしれたのだそうです。

もちろん、翌日の芸術ホールでのライブもお出かけになるとのことです。

 

他にも会場にはウさん目当ての方が大勢いらしていたようです。

トークタイムで、ウさんがはにかむように微笑むたび、

悲鳴のような歓声があちこちからあがっていました。

 

このイベントでは3曲披露して下さいました。

ウさんの歌声をもっと聴いてみたい方は芸術ホールでどうぞ!!

 

最後に再びステージに登場するウ・ソンミンさん。笑顔が爽やかです!!

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ウ・ソンミンさんのステージの模様は確認次第掲載予定です。

今しばらくお待ち下さい。

 

 

お待たせいたしました!

ウ・ソンミンさんの画像を掲載いたします。

 

 

 

 NHKどどんと道南ラジオ「函館開港150周年記念スペシャル FMコンサート」

前半に登場したのがこの方々です。

 

オープニングは、はっしーこと橋本淳二さん(山口県ご出身、函館在住)率いる

アフリカンパーカッションの賑やかなリズムでスタート。

 http://www.hakodate150.com/dreambox/report/2009/08/post-56.html

最初は戸惑い気味だったお客さんでしたが、自然と手拍子が沸き起こります。

 

さすが「開港150周年記念スペシャル」だけあって、

ゲストは国際色豊かなメンバーで、ジャンルも多彩のようです。

どんなライブイベントになるのか、本当に楽しみになってきました!!

 

このあとのトークでは、セネガルのモル・シセさんから

「I LOVE HAKODATE VERY NICE!!」

というあたたかいお言葉が飛び出しました。

今、きっとマイブームなのでしょう。

「函館名物いか踊り」の歌を披露して下さいまして、

たいへんな盛り上がりとなったのでした。

 

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2曲目は一転、しっとりとしたラブソングを聴かせてくださいました。

 

このあとは演歌の歌い手さんが続々と登場しました。

 

濃いピンクの振り袖がたいへんよくお似合いの

近江亜矢さん(函館ご出身)。

ウェブサイトはコチラです。http://www.fromsounds.jp/talent/omiaya/

地元出身の歌い手さんの登場に、客席から掛け声が。

「昭和42年のカバー曲を歌います」ということで

「函館ブルース」を熱唱。

「平成の、心に残る思い出の曲になるように、と、作詞家の宮西先生が、、、」

 

 

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興奮さめやらぬうちにお次は高田ともえさん(函館ご出身)が登場。

ウェブサイトはコチラです。http://hw001.gate01.com/lovefallroad/takada1.html

白と紫の着物です。

大人っぽくて、粋で、涼しげで爽やかな高田さんの雰囲気にピッタリです!!

「大漁勇み肌」は、大きな振り付けが特徴です。

 

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続いては北里のり子さん(函館出身)。

客席から花束が手渡されました。

淡いピンクのお着物で登場し、今の季節にピッタリの曲「男の漁火」を披露。

 

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誰もがあっ!!と驚いたのが、渡利進さんの爽やかなブルー。

DREAM BOX 150にピッタリのカラーです。

「B面(カップリング曲)が人気を集めているところではありますが、、、」

と苦笑いしたうえで、A面の「あゝ函館駅よ」を熱唱。

 

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演歌のあとは津軽三味線をお楽しみ下さい、ということで

登場したのがなんと若くて爽やかな男性。

登別ご出身白田路明さんを中心とする「白田 路明 カルテッド」。

疾走感溢れるロックテイストなナンバー「サーキット」で観客の心をわしづかみにし、

2曲目はしっとりと「大切な何か」。

3曲目は津軽じょんがら節をアレンジしたもの。

高度なテクニックが満載の白田さんの演奏に、会場から自然と拍手がわきおこります。

本当にインパクトがありました!!

 

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奥野アナウンサーから、イケメンですねと言われ、

どうするのかと思っておりましたら

「かっこいいでしょ♪」と実に爽やかに言い切ってました。

そういうのが全然嫌味にならない白田さんでした。

 

このあと北山たけしさん、ウ・ソンミンさんも登場し、

様々な国の、様々なジャンルの音楽が流れた、

開港150周年記念スペシャルコンサートにふさわしい公開生放送となりました。

 

 

 

 

 

 

 

DREAM BOX 150を記録するため、

ボランティア市民スタッフで構成される我々「ハコダテ150編集スタッフ」は

「公式記録」の腕章をつけて会場内を飛び回っております。

また、会場に設置されたプレスルームより、最新情報をリアルタイム更新しております。

 

そのプレスルームに総合プロデューサー岩堀さんが登場。

スタッフの労をねぎらって下さいました。ありがとうございます。

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「ところで、、、」と岩堀さんから質問が。

「俺が昨日、△△さんと◎◎していたところ、記録してくれたか?」

( 、、、、すみません、記録してません)

「しっかり記録しろよーー!!」

 

いやいや、岩堀さんばかり特別扱いする訳にはいきませんから(苦笑)。

 

市民ならではの視点を生かして、残りあと2日もしっかり記録します!!

公式ウェブサイトをご覧の皆様、どうかあたたかいご声援を宜しくお願いいたします。

 

9日間皆勤賞予定、のスタッフ(一部)を紹介いたします。

サポートスタッフの皆さんの「サポート」担当もこなしつつ、

実は記録しているというスタッフ。

 

「これからお弁当をサポートスタッフの皆さんにお配りします」

IMG_4382.jpgのサムネール画像

「サポートスタッフが着用したベストは、キチンと洗って管理してます」とのことです。

DREAM BOX 150サポートスタッフが着用することになっているベストは

最低限の枚数しか用意されていないため、サポートスタッフで着回ししてますが、

この暑さですので、返却時は汗でビショビショになります!!

「除菌できるスプレー型消臭剤」も駆使しているとのことです。

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 日中かなり強い日差しで気温もかなり上がりましたが、夕方になって太陽が函館山の後ろに隠れると、風が涼しくなり、過ごしやすくなってきました。

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屋内ステージではストリートダンス・バトル。

その音楽をBGMにビールが美味しそうです。サッポロのプレミアムビールも残り10樽(当初40樽が75%消費されたそうです)

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14日午後も晴天!

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朝から晴天の函館は、午後も晴天が続き、
会場はお客様で大にぎわいです。

午後の気温もグングン上がっており、気温は26℃(14:00ごろ 参照元:ウェザーニュース)まで上がった模様です。

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▲14:30現在の会場の様子

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▲駐車場も満車状態(14:30現在)

今日は、絶好のマリンスポーツ日和。
たくさんの方が、マリンスポーツ体験を楽しんでいます。

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夏休みの思い出にいかがですか?

現金森倉庫前から緑の島までのシャトル船は、現在10分間隔で平常運航中です。

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金森倉庫前ではこんな感じで接岸しておりますが、ご乗船の際には足元に十分お気を付けください。

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操舵室のようす

雨のあと

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雨が上がりましたが、会場路面はだいぶぬかるんでいます。

歩きやすいように、一生懸命対応していますが、午後まで足下がぬかるむことが予測されます。

お子様は長靴を履いてくることをお奨めします。

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主な通路は、ゴムマットで養生しています。

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水たまりには砂利を入れて歩けるようにしています。

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芝生に水がたまっているところは穴をほって水をひしゃくで掻き出しています。

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大きな水たまりはポンプで排水しています。

 

 

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DB150内、国際フィッシャーマンズマーケットで北海道大学大学院水産科学研究科が「マリンサイエンス北大」と題してブース展示をしています。

8月8日(土)~12日(水)の前半は、「水環境を守るマリンサイエンス」でした。13日(木)~16日(日)の後半は、「海の生き物たちの行動の不思議を探る」と題して、海洋研究の最前線を紹介しています。

ブースで一番目を引くのは水中ロボットカメラ(ROV)です。ROVとはRemotely Operated Vehicleの略で、船上からリモコンで水中カメラです。船からケーブルでつながっていて電源も船上から供給しますので、長時間水中にいることができます。プロペラもついていて水中をある程度動き回れる他、ポンプで海水を吸入して標本を採集することもできます。また水温の情報も送られてきます。

ダイバーは水深20~30mくらいしか潜れませんが、ROVは水深400mまで潜れるので、今まで観察できなかった水産生物の行動生態の観察に適しています。たとえば、スケトウダラやホッケの海底での行動生態の観察が行われていて、スルメイカの卵塊と思われる物体の撮影にも成功しています。

ブースでは、ROVを操縦することもできますので、お子様も楽しめます。立ち寄って見てください。

写真はこちら↓


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