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DREAM BOX 150最終日の16日、緑の島リトルガーデンでは

社団法人茶道裏千家淡交会函館支部ともえ青年部による市民茶会が開かれていました。

 

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100ペロリでお茶を点てる体験ができ、

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そして500ペロリでお茶席に参加できるという2段構え。

どちらか好きなほうに、またはその両方に参加できます。

 

お茶席をのぞいてみると・・・

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浴衣姿でお茶を点てています。

 

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最終日でもあり、天気に恵まれたこともあってひっきりなしに人が行き来する緑の島でしたが、

すだれに囲まれたこの一角だけは涼しい風が吹いているかのようでした。

・・・実際は暑かったんですけどね。

16日(日)10:30現在。
朝から多くの方にご来場いただいております。

本日は、臨時駐車場(詳しくはコチラ!)もご用意して皆様のお越しをお待ちしております。

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今日の函館は、朝から雲がほぼない晴れの天気。
日中の最高気温が26℃まで上がる予報。(お天気コチラ!
会場へお越しの際は、熱中症予防・日焼け対策をしてお越し下さい。

さて、会場内は、

シーサイド・ドリーム・ステージはYOSAKOI道南大会のスタンバイ中。
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こちらのステージは、11:30~ YOSAKOI道南大会がスタート。
このほかに朝市と金森赤レンガ倉庫の2会場でも同時開催されます。

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本日は、いよいよ最終日。

17:00からはグランドフィナーレもあります。
ぜひ!!緑の島 DREAM BOX 150へお越し下さい!!

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公式記録サイトに漫画を載せるなんて、暴挙かもしれません。

が、プラネタリウムを文章化するのはとても大変だったのです!

市民ライターとして、素直な気持ちを表現しました。

開港150周年のイベントの中で、とても「150年」を感じさせるアトラクションでした。

綺麗ですし、皆に観てもらいたい!

そのまんまの気持ちです。

by三上 いすず

 8/15お昼頃のレポートはコチラをご覧下さい。

イベントの案内はコチラをご覧下さい。

 

「かたおかしんごブロックコーナー」があるキッズランドに

14時すぎにおじゃましてみましたら、参加した皆さんがつくった作品が

ズラリと並んでましたのでご紹介します。

 

シンプルですが、斜めに数字を配置していてとても目をひきますよね(上の作品)。

ポストカードみたいなデザインでびっくり(下の作品)。

 

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「1時間くらいかかりました。これからお昼ご飯を食べます(14時すぎです!!)。」

かたおかさんのブロックイベントにはよく出かけているというお子さんの作品。

たった1時間でこんな大作が、、、さすが常連さんです!!

 

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※掲載を快諾下さりありがとうございました

 

会場となっているキッズランドの芝は、12〜13日にかけて降った

大雨の影響で、未だにぐじゅぐじゅしている状況です。

ブロックを落とすと、あっという間に汚れてしまいます。

 

足下にくれぐれもご注意のうえ、ごゆっくりお楽しみ下さいね。

 

この日は「初めて参加しました」

というお子さんも多かったそうです。

最終日も開催のプログラムです。初めての方も、どうぞお気軽にご参加下さい。

 

子ども達と触れ合うかたおかさん。

 

 

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キッズランドは駐車場脇、ドリームプラネット、昭和のあそびコーナーの

隣にございます。

 

 

 

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8月15日(土)と16日(日)の両日11:00~17:00は、
キッズランドでは「かたおかしんごブロックコーナー」が開設されています!

かたおかしんごさんは3月に金森ホールで行われた
函館開港150周年記念カウントダウンイベント「150回目のHappy Birthday」
でも出展された方で、函館市内で不定期でブロック展を開催されています。


 
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かたおかしんごさんは
「親子で遊びに来てください!
ブロックを組み立てる音が函館港の波の音だと思ってくだされば
一層楽しいですよ!」と来場を呼びかけています。



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ブロックがこんなにたくさん!?


 
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トロフィー??


 
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 こ~んな変わったブロックも?!


 
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大阪から遊びに来ていた岡優樹くん(8)は
「楽しかった!こういう車に乗りたい!」とお父さんに話していました。
作品名は「空飛ぶくるま」

作った作品は、
かたおかさんがお子様と一緒に写真を撮ってくれます!
参加無料です!

この土日は親子で緑の島にお越しください!

※最新情報は、かたおかさんのブログをご覧ください。

8月15日(土)DBイベントホールにて
「日本全国“地デジで元気!”」テツ&トモがやってくる!
が北海道地上デジタル放送推進協議会と
(社)デジタル放送推進協会(Dpa)の主催で行われました。
10:15の部と11:45の部の2回公演。


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持ち前のコミカルな動きで地デジとアナログの違いを表現してくれたり、
リモコンのチャンネルが増えることのメリットや、
データ放送でいつでもニュースや天気予報が見ることが可能になるなど
身近な話題でわかりやすく「お笑いネタ」と一緒に
地デジのことを教えてくれました!
松山千春やスマップの曲の替え歌での説明も・・・?!


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印象に残ったのは狩人のあずさ2号の替え歌で・・・
2011ね~ん、7がつ24か~、
アナログからデジタルに~、か、わ、りぃ、ま、す~

と歌ってくれたことです。


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公演の最後は北島三郎の歌「地デジで元気!音頭」で締めくくりました。


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その後、地デジカとの記念撮影も?!
多くの子どもたちが笑顔で記念撮影していました。

現在、函館駅1階にてDREAM BOX 150の会場の様子のリアルタイム中継が行われています。

IMG_4682(2).JPGのサムネール画像

(提供:中里俊之さん)

この中継にはJR北海道函館支社様と株式会社エクスプローラ様及びご協力と、NTT東日本様FLET's光の回線を用いておりますIMG_4757.JPG

 

(提供:中里俊之さん)

なお、函館駅改札口前には会場ゆきシャトルバス乗り場案内も掲出されております。

現金森倉庫前から緑の島までのシャトル船は、現在10分間隔で平常運航中です。

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金森倉庫前ではこんな感じで接岸しておりますが、ご乗船の際には足元に十分お気を付けください。

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操舵室のようす

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DB150内、国際フィッシャーマンズマーケットで北海道大学大学院水産科学研究科が「マリンサイエンス北大」と題してブース展示をしています。

8月8日(土)~12日(水)の前半は、「水環境を守るマリンサイエンス」でした。13日(木)~16日(日)の後半は、「海の生き物たちの行動の不思議を探る」と題して、海洋研究の最前線を紹介しています。

ブースで一番目を引くのは水中ロボットカメラ(ROV)です。ROVとはRemotely Operated Vehicleの略で、船上からリモコンで水中カメラです。船からケーブルでつながっていて電源も船上から供給しますので、長時間水中にいることができます。プロペラもついていて水中をある程度動き回れる他、ポンプで海水を吸入して標本を採集することもできます。また水温の情報も送られてきます。

ダイバーは水深20~30mくらいしか潜れませんが、ROVは水深400mまで潜れるので、今まで観察できなかった水産生物の行動生態の観察に適しています。たとえば、スケトウダラやホッケの海底での行動生態の観察が行われていて、スルメイカの卵塊と思われる物体の撮影にも成功しています。

ブースでは、ROVを操縦することもできますので、お子様も楽しめます。立ち寄って見てください。

写真はこちら↓


DB150内、国際フィッシャーマンズマーケットで北海道大学大学院水産科学研究科が「マリンサイエンス北大」と題してブース展示をしています。

8月8日(土)~12日(水)の前半は、「水環境を守るマリンサイエンス」。

埋め立て工事が盛んに行われていますが、空港等を作るときの埋め立て工事の時出る泥水も海洋環境へ 大きな影響を及ぼします。今まではアルミや化学合成物質を使った凝集剤を使って泥水の泥を集め、上澄みを海へ、泥を陸に戻していました。しかし、泥の中に は化学物質が残って環境に悪影響を及ぼす恐れがあり、数年後には使用を禁止する国も出てくるとか。そこで、北海道大学水産学部が大豆タンパクを使って環境 に悪影響を及ぼさない「生分解性凝集剤」を開発し特許を取りました。この製品は、実用化されつつあり、浄水処理施設で使われ始めています。

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会場では、実際に泥水を浄化する体験ができます。関秀司教授のデモンストレーションが大人気で、子供たちの列ができていました。

生分解性海洋センサーについても展示がありました。海洋環境を調べるために様々な調査をしますが、その調査が海洋環境を悪化させてはいけません。深海の水 温や塩分を調べるために、投げ込み型の水温計をしばしば使います。水温計には細い電線が付いていて、深海の水温を船に知らせますが、その水温計は回収され ず、分解もされずに長い間海底に残ってしまっていました。そこで、新たに、ホタテの殻やタンパク質を使って、海底で分解されやすい投げ込み型水温計を開発 しました。これについても、パネルと部材の展示が有りました。

なお、13日(木)~16日(日)の後半は、「海の生き物たちの行動の不思議を探る」と題して、海洋研究の最前線を紹介します。

公式ガイドに載っているイベント以外にもたくさんのイベントがあります。お子様向けイベントを回ってみました。私が回った順番にご紹介。

 最初はNHKランドで来場記念写真を撮りました。撮ってくれた写真はすぐにできます。

いつもは撮る側のお姉さんをパチリ。

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 写真を撮ってもらったら同じNHKランドの人形釣り、すごろく、輪投げで楽しみました。プレゼントもありますよ

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 次は国際フィッシャーマンズマーケットのテントへ

 

 

「函館国際水産・海洋都市推進機構」のブースではデジタル水族館と海の生物の折り紙が楽しめます

 ちょっと難しいけど、カメやイカ、サメなどができるとうれしいです

 

 

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 折り紙を折っているのをお待ちの保護者の方は、お隣の「函館こがね実演」で楽しみましょう

 

 出来立てのあたたかい「函館こがね」の試食をもぐもぐしながら

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子供たちも 「函館こがね」をもぐもぐしながら、フィールドスポーツエリアまで

 馬車に乗りました。馬車の揺れと潮風が気持ちいいです

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ちなみにご紹介したイベントはすべてノーペロリです。他にもイベントがあります。遊びに来て見てくださいね

 

8月12日、リトルガーデンにてNPO法人NATURAS【なちゅらす】さん主催の

「函館国際民俗おやつキャンプ」が前日に続いて開催されました。

子どもたちが外国人と一緒になり、言葉は分からないけどおやつを作ろうという

単純かつユニークなイベントです。

 

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インドネシアから来た皆さんが楽器を演奏し、踊ってくれました。

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すぐに子どもたちも巻き込まれ(笑)、一緒に踊ることに。

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楽しそう。

 

さて、他イベントの取材も同時進行していたため、肝心なおやつ作りの写真がありません。

きっとみんなで楽しく作ったことでしょう。

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最後に、揚げて出来上がり。

 

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いただきまーす。

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子どもたちに何か尋ねてみようかと思ったのですが、やめました。

この夢中な顔が、そして一緒に踊っている時の楽しそうな顔が、

「言葉なんかなくたって楽しいことは伝わるんだよ」と教えてくれているようだからです。

8月12日、フレンドシップハーバーでは函館市経済部主催による

「電気自動車試乗会」が行われました。

当初の予定では13日と14日となっていましたが、繰上げで追加開催になった模様です。 

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 使用した車両は、三菱の「アイミーブ」。

現在北海道にはなんと2台しかないという貴重な車両のうちの一台を

今回函館に持ってきてくださったとのことです!

 

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 いざ発進!

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担当者の説明によると、洞爺湖サミットの際に10台ほど使用されたとのこと。

そのために東京から洞爺湖まで自走してきたそうですが、

かかった電気代(ガソリン代に相当)はたった1700円だったそうです!

驚異的な燃費ですね。

使い勝手がよく、なおかつ車両本体が安ければぜひ購入したいという方も

多いのではないでしょうか。

8月11日 緑の島、リトルガーデンにて。
NPO法人NATURAS【なちゅらす】さん主催の
【おやつキャンプ】が開催されました。
「外国の人と一緒におやつを作ろう!」というイベントです。

モンゴルのはじ、ロシア共和国から来てくれた皆さんが歌をうたってくれました。
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とても綺麗な民族衣装が、芝生の緑に映えます。
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お面をつけた、楽しいダンス。
子供達も緊張がほぐれてきました。
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たくさん歌を聴かせてくれて、次は一緒にお菓子作りです。
小麦粉、砂糖、卵を混ぜた生地を渦巻状にして焼きます。
焼くのはスタッフが火を起しておいた、七輪。

【なちゅらす】さん達は、子供が「自分で動く」ことをサポートします。
始めはもじもじしていた子供たちも、だんだん自分達で動き始めます。
子供って、こんなにしっかりしてるのか、と驚きました!


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↓できました!
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美味しそうに食べてます。
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言葉がわからなくても、皆ジェスチャーで会話してました。
美味しいねっていうのは、なんとなくわかりますよね。
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言葉はわからなかったけど、モンゴル相撲がはじまったので
「お相撲だー!」と駆け寄ったら、おじ様がジェスチャーで話し掛けてくれました。

おじさま:(自分の耳を指差す)
いすず:うわ!!つぶれてる!!!
おじさま:わんわんわん!!!(犬の真似)
いすず:い・・・犬?w
おじさま:ばう!!!(犬が耳を噛んだというジェスチャー)
いすず:犬、怖い!!!!!!
おじさまの息子さん:イッツ ジョーーーーーーク!!!w
いすず:え?
息子さん:レスリング!w
いすず:あぁw ですよね!レスリングで潰れたんだよねw

ジェスチャージョーク(笑)

楽しかったです。
なんでも信じるので、やっぱりからかわれました。

和んだ後は、皆で輪になってフォークダンスしました。
大人も輪に入れてくれるというので、私も混ざりました。
知らない国のフォークダンスも、やってみると観よう観真似でなんとかなりますね!

最後は皆で、記念撮影。
青空の下、とても良い体験ができました。
なちゅらすさん、ありがとうございました!
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↓なちゅらすさんのホームページ
http://naturas.hp.infoseek.co.jp/

  緑の島で開催されている「DREAM BOX 150」の模様については、

各報道期間様により毎日何らかの形で報道していただいています。

 

 こちら、FMいるか様によるラジオ中継中。

 

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 事務局の松木がインタビューに答えています。

 

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そしてこちら、NCVさんによる中継の模様。 

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各報道機関様が毎日PRをしてくださるおかげでDREAM BOX150の認知度は高まっており、

繰り返しご来場してくださるご家族連れもおられるようです。

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