開催2日目の 8月9日(日)、
屋外ステージでおこなわれた音楽イベント「HAKODATE 黒船2009」のレポートです。
当日に速報された記事はコチラにて。
17:30〜21:30までの長丁場。
盛りだくさんの内容でしたので、【前編】【後編】でご紹介します。
◆16時前後から会場前に入場待ちの長蛇の列が。
◆アーティストグッズも準備万端。待ちきれないご様子。
◆開演直前。この時点で400人を越えたというアナウンス。
会場にはフードやドリンクのブースもあった。
ビールを飲みながら、音楽に体をまかせ、夜空に向かって絶叫する。
そんな野外ライヴの醍醐味を楽しめそうな予感。
◆MC(総合司会)の小林さん(右/実行委員長)と浅水耕太さん(副委員長)。
函館の若者に「夢や希望を与える」こと。
函館の若者の力を確かめよう。
チャンスはたくさんわることを知ってもらおう。
この街の魅力、この街に生きる俺たちの幸せ。
見つけて、見直して、「夢と希望」をかなえていこう。
このライヴのテーマを高らかに宣言してステージが始まった。
◆函館を代表するMC PROZACCと青森を代表するDJ Daismoqueとのユニット。
◆オープニングアクトで会場を熱くする。
◆ここからはダンスパフォーマンスが続く。
◆ダンスを披露した子どもたちを指導したSTREET DANCE STUDIO「ZERO」代表。
◆EXILEが開校したスクール「EXPG DANCE & VOCALIST」(札幌)から。
ここからはプロのダンサーによるパフォーマンス。
◆ENA(振付・バックダンサー・モデルとしても活躍)
◆MACCO(加藤ミリヤのバックダンサー)
◆ダンスユニット「ふぁんたじすた」
◆函館在住のボーカリストBabyYURI
◆陽も落ちて、いー感じの雰囲気に。
【後編】に続きます。→
※ライヴに出演したアーティストの情報はコチラで。






コメントする