10日に屋内ステージで4団体が参加し行われたDB150市民ステージですが
11日は舞台を屋外ステージ(シーサイド・ドリームステージ)へ移し、
10団体が参加して行われました。
10団体のうち、私が取材した3団体(グループ)をご紹介。
市看☆OLIVE (いちかん オリーブ)
『函館のみなさぁ~ん! Let’s enjoy(^^)v』(歌と手話)
キーボードとボーカルのデュオ。
「キセキ」演奏の後,MCでの簡単な手話講座。そして「ハナミズキ」を手話付きで歌う。
函館ゴスペルクラブ
『函館ゴスペルクラブ・ミニライブ』(ゴスペルソング)
アコースティックギターによる日本語オリジナルゴスペルソング。
オリジナル「永遠の愛」,「ネゲブの流れのように」,「リバイバル」など6曲を披露。
Bless My Soul!(ブレス マイ ソウル)
『ヨコハマには負けへんで~!!』(ゴスペルソング)
結成からもうすぐ7年,男性ボーカル2名+女性キーボードのグループ。
日米異文化交流のシンボルとしてふさわしい,コンテンポラリーブラックゴスペルを披露。
さまざまなジャンルで活動している函館市民の方々が、
色々なパフォーマンスを披露してくれる市民ステージでしたが
どのグループもレベルが高く、正直驚きました。 また機会があれば是非見たい!
参加された各グループの方々、素晴らしいステージと感動をありがとうございました。
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